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能勢銀寄委員会の目指すもの

銀寄委員会の目指すもの

人の結びつきの中からモノやコトを再発見

能勢町の人口は1万人余りです。急速な少子高齢化、人口減少、若者の流出が続いています。そのことに歯止めをかけたい。そのために、能勢の資源(ヒト・モノ)を守り、活かしたい。能勢の農産物を加工し付加価値を高めたい。地域のコミュニティを再生して、人の結びつきの中からモノやコトを再発見しみなさまに提供したい。ゆくゆくは「能勢に住みたい。」「能勢で働きたい。」そんな人が出てきてほしい。

銀寄委員会のモノづくり

銀寄委員会の「モノづくり」

能勢の農産物を利用した加工食品づくり

能勢の田畑で作られるお米そしてお野菜、いろんな果樹。きれいな土と水の働きでとっても美味しいんです。中には形が悪くて売れないモノもあるんです。そんな農産物を利用して加工食品づくりに励んでいます。ピザ・お酢・ドレッシング・ジャム・味噌・酒饅頭・米粉クッキー。それ以外にも順次、加工品開発を研究中です。体にいいものを目指しています。あなたも加工品づくり体験に参加しませんか?

能勢銀寄委員会のにぎわいづくり

銀寄委員会の「にぎわいづくり」

村の宝、村自慢があつまる能勢マルシェ

若者が少なくなった村に活気をとりもどしたい。能勢マルシェは地域で作られたモノの展示即売会です。お昼のひと時、能勢銀寄委員会のお料理や加工品だけではなく、地域自慢のいろんなモノを見て感じて、買ってください。商品だけじゃありません。自然観察・文化芸能・工芸品などもあります。村自慢が寄ってくる能勢マルシェにどうぞ足をはこんでください。能勢の村々の宝を出店しています。

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